大会概要
1979年 (昭和54年) から開催する本大会は、全国のスポーツ少年団員にホッケー競技の楽しさと喜びの場を提供し、より優れた技能とスポーツマンシップを身につけるための研修の場とするとともに、団員相互の交流を深め、仲間意識と連携を高めることを目的として実施しています。
競技役員
2026年度 全国スポーツ少年団ホッケー交流大会 競技役員アポイント
1979年 (昭和54年) から開催する本大会は、全国のスポーツ少年団員にホッケー競技の楽しさと喜びを体験させ、より優れた技能とスポーツマンシップを身につけるための研修の場とするとともに、団員相互の交流を深め、仲間意識と連携を高めることを目的として実施しています。
大会概要
| 大会名 |
第45回 全国スポーツ少年団ホッケー交流大会 |
| 主催 |
(公財) 日本スポーツ協会日本スポーツ少年団 ・ (公社) 日本ホッケー協会 |
| 共催 |
(公財) 東京都体育協会東京都スポーツ少年団 ・ (一社) 東京都ホッケー協会 |
| 主管 |
第45回全国スポーツ少年団ホッケー交流大会実行委員会 |
| 後援 |
東京都・東京都教育委員会・品川区・大田区・しながわホッケーファンゾーン実行委員会・京王観光株式会社 |
| 競技日程 |
2022年8月12日 (金・祝) ~8月14日 (日) 3日間 |
| 実施要項 等 |
2022年度 実施要項
[2022.6.2 更新]
2022年度 大会レギュレーション [2022.7.31 更新] |
| 会場 |
大井ホッケー競技場 (メインピッチ・サブピッチ)
(チームマネージャ向け) 会場マニュアル [2022.7.28 更新] |
| 出場チーム |
男子 23チーム ・ 女子 16チーム |
| 方式 |
[6人制競技] 予選リーグ、決勝トーナメント、
フレンドリーリーグ、フレンドリートーナメント
試合時間は、前半10分・後半10分とし、前後半の間に4分間の休憩をおきます。
※熱中症対策として、前半、後半の5分経過時に1分間の給水タイムを取ることもあり
ます。 |
| 入場料 |
無料 (全席自由) (2022.5.25 時点) ※ ライブ配信は、予定しておりません。 |
| 観戦について |
本大会は、2022年5月25日時点において、有観客での開催を予定していますが、開催時における東京都の指針 (上限人数や収容率) を遵守します。尚、観客席の最大収容人数は、メインピッチ:約2600人、サブピッチ:約500人です。
参考) 想定参加人数 1,200人 (1チーム 24名の選手・スタッフ・観覧者として、参加チームが50チームの場合) +大会スタッフ 約100人 → 最大1,300人。仮にメインピッチの収容率上限が50%だとしても、開会式等の有観客での開催は可能であると想定しています。 |
大会実施に伴う
感染症対策について |
PDF 大会実施に伴う感染症対策[2022.8.3 更新]
PDF 感染症対策 (概略版) [2022.8.5 更新]
陰性証明書
PDF [2022.8.5 更新] Excel [2022.8.5 更新]
2週間前チェック表(チェックシート①)
PDF [2022.7.29 更新] Excel [2022.7.29 更新]
当日(健康チェックシート②)
PDF [2022.7.29 更新] Excel [2022.7.29 更新] |
| 熱中症対策についての通知 |
PDF [2022.8.6 更新] |
監督会議及び
指導者講習会の次第 |
JHA スポーツ少年団部会 [公式サイト]
※ 行動規範確認書を監督会議の受付で提出ください (内容確認のこと) |
競技役員
2022年度 全国スポーツ少年団ホッケー交流大会 競技役員アポイント [2022.8.11 更新]
2022年1月26日発表:本年度の大会は、国内外での新型コロナウイルス感染拡大の様々な状況を鑑み、選手及び大会に関わる人の安心・安全を確保することが困難なことから、開催の中止を決定しました。
1979年 (昭和54年) から開催する本大会は、全国のスポーツ少年団員にホッケー競技の楽しさと喜びを体験させ、より優れた技能とスポーツマンシップを身につけるための研修の場とするとともに、団員相互の交流を深め、仲間意識と連携を高めることを目的として実施しています。
決まり次第、掲載します。